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バイオ塾情報創庫【自然と環境と技術】

バイオ塾の情報創庫への投稿情報を公開しております。

環境サンプルからのDNAの回収方法


出願人: 株式会社東京大学TLOgoogle_iconyahoo_icon
発明者: 頼 泰樹, 大塚 重人, 西山 雅也, 妹尾 啓史

出願 2010-245697 (2010/11/01) 公開 2011-045386 (2011/03/10)


【要約】【課題】環境サンプルからDNAを回収する方法の提供。【解決手段】5%以下の界面活性剤を含むDNA抽出液の存在下で環境サンプルをbeads=beating処理及び_又は加熱処理する、環境サンプルからDNAを抽出する方法。

http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2011045386/

 

環境サンプルからのDNAの回収方法 スコア:2623 審査請求:有 審査最終処分:取下
出願人: 株式会社東京大学TLOgoogle_iconyahoo_icon
発明者: 頼 泰樹, 大塚 重人, 西山 雅也, 妹尾 啓史

出願 2013-024311 (2013/02/12) 公開 2013-135681 (2013/07/11)


【要約】【課題】環境サンプルからDNAを回収、または精製する方法、及びキットの提供。【解決手段】環境サンプル由来のDNAを、陽イオン界面活性剤であるセチルトリメチルアンモニウムブロミド(CTAB)と酸性側のpKaを有するpH緩衝液を含む塩溶液との存在下、pH7*0未満の条件で精製することを特徴とするDNAの精製方法。塩が、塩化ナトリウム、酢酸ナトリウム、酢酸カリウム、酢酸アンモニウム、リン酸ナトリウム、リン酸カリウム及びリン酸アンモニウムからなる群から少なくとも1つ選択される。

http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2011045386/

 

環境サンプルからのDNAの回収方法 スコア
出願人: 株式会社東京大学TLOgoogle_iconyahoo_icon
発明者: 頼 泰樹, 大塚 重人, 西山 雅也, 妹尾 啓史

出願 JP2004011956 (2004/08/13) 公開 WO2005073377 (2005/08/11)

【要約】5%以下の界面活性剤を含むDNA抽出液の存在下で環境サンプルをbeads−beating処理及び/又は加熱処理することを特徴とする、環境サンプルからDNAを抽出する方法。

http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/s2005073377/